

雪印パーラーでアイスクリームぱふぇなどを食べ、サツポロビール園ですこし酔っぱらいました。



少し、酔っぱらっている

そして、彼女たちは北海道を去っていった、薬剤師を目指し、日夜勉強を続け、薬剤師になったろうか・・・。二回ほどご飯を食べに行っただろうか、そのご、それぞれの実家に帰って、連絡もない。翌年の冬。流氷をみに、また北海道に来たと、絵葉書が来たのを思い出す。
二日間の旅の道ずれだったな、ぼくは、再び、一人旅になり、どこにいこうか、札幌の駅4番ホームで 考えていた。
続く。2025/03/01記す。